さむらいのもん エボリューション あお
志布志市松山町 太久保酒造
Evolutionとは「進化」!侍士の門がどのように進化したのか-先ず飲んでみてください
●太久保酒造は志布志市松山町の田園地帯にあります。
原料のさつま芋にこだわり、昔ながらの製法を大切に丁寧な焼酎造りをされておられる蔵です。
●「侍士の門」の新たな挑戦となる「侍士の門 Evolution」の第一弾です。
蔵の語る「Evolution(進化)」とは何か?
香り、口当たり、甘み、そして余韻。一杯目で感じる驚きこそが その商品の価値だと考えます。
技術や製法を語るのではなく「飲んだ瞬間に感じる体験」こそがお届けしたい価値です。
通常とは異なる独自の発想から生まれた二つの進化!詳細は語りません。飲めば分かる・・・それがEvolution(進化)だと考えます。
先ず飲んでみてください。
香り、甘み、余韻・・その違いを言葉ではなく体験として感じていただくことが この「侍士の門 Evolution」の価値です。
●「Evolution」は2銘柄発売されます。
・今回出荷された「Evolution - 碧(あお)vol.01」。
凛として華やか。Elegannt&Clear 甘く立ち上がる香り。
透明感のある口当たり。
軽やかでありながら侍士の門らしい芯は失わない新しい一歩。
・9月には「Evolution - 琥珀(KOHAKU)vol.02」が出荷されます。
深く、力強く。Richi&Deep 重厚な香り。
奥行きのある甘み。飲み進めるほど広がる余韻。
侍士の門の新たな境地。
○グラスに注ぐと、豊かな甘い香りが漂います。
バナナやヨーグルトを思わせる香りのなかにバニラ香も感じます。
全体として締まった感じで「凛として」という表現がふさわしいのかもしれません。
○口に含むと、程よいコクのある旨み甘みが広がりました。
シッカリした味わいでクセがなく素直に喉を通ります。
キレもいいです。
○蔵のオススメはストレートとお湯割り。
度 数:25度
原材料:さつま芋 米麹




